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白ワイン フランス

白ワイン フランス

ヴェディラン ヴィオニエ

    ヴェディラン ヴィオニエ / ドメーヌ・ド・ヴェディラン

フランスの白ワインでございます。

この秋の連休というのは天候に祟られましたね、曇天や雨模様で秋晴れの見れない日の多い連休でした。
観光地にしたら値上げラッシュの昨今の中で稼ぎ時であったでしょうに、お出かけ下さる人の数が随分と左右されたことでしょう。

観光に行かずとも「スポーツの日」もあり運動会が多く開催されたのではないでしょうか。
子供さんのおられるご家庭では我が子の成長、日頃の頑張りが観られる機会ですね。
コロナの状況にも変化があり父兄の方々も見に行けるようになってきてるようですし、子供達にも張り合いが出るってもんです。
また、大人にとっても運動の機会があるようですし、大いに汗をかいて自分の体の能力を確かめられますね。

子供達の頑張る姿に感動の運動会、晴天の下でやらせたあげたいもんです。
感動の運動会とくればのワインです。
悪天候で市民運動会中止、「しゃあねえ、飲むしかねえか」なお父さん、肝臓の運動会でございます。

フランス、ラングドックのワイン。
以前に赤でご紹介しましたヴェディランの白ワインです。
ブドウはヴィオニエ、豊潤な味わいが魅力です。
ラベルは凛としてエクセレント。
淡いブルーに金色の文字。
なんとなく女史のコスメ用品とかバッグとかにありそうな雰囲気では?
なんて知ったかぶりですが、その辺のことはサッパリです。
中身に知ったかぶりするわけにはいきませんので、いざ抜栓。

華やかに豊かに香るフルーツ、桃のようにフレッシュかつ厚みのある果実味。
キレもあるがコクもある、エレガントであるがジューシーでもある。

二人連れの女子のお客様「これかわいい」でお買い上げ。
やっぱり女子受けするラベルでんな。
¥1,628(税込価格)               2022/10/11


ブラン・ベック

         ブラン・ベック / ベストハイム

フランスの白ワインでございます。

8月21日は定休ということで趣味にいそしんで参りました。
爺さんバンドのスタジオ入りです。
月に一度程度の練習なれどその間にも色々とあります。
メンバーが皆さんが病と格闘。
コロナの陽性だったり咽頭を患い激痛と戦ってたり、心臓系で救急搬送されたり、私は突発性難聴になったりとさすがに年齢を感じさせるバンド運営であります。
皆それぞれに手当のかいあって復活しておりますが、歌姫は大事を取ってのお休み、残りのポンコツ爺さん3人で愚痴をこぼしつつ、お互いを思いつつのデリケートな練習でございました。
内容ですか? いつも通りです「こんなもんで」ですね。

特に鍛えてるわけでもないので歳なりの衰えであんりましょうが、それぞれに病名を効きますと「そりゃ辛いね、大変だったね」と同窓会のような病気自慢になってしまいます。
屈強な体を作り、老化の進みを抑えて元気に頑張りたいもんです。

屈強な体とくればのワインです。
映画トップ・ガン見ました?
トム・クルーズさんの鍛え上げられたボディ凄いね。
あれ見て鍛え始めたオッサン多いんでないかえ?
勘違い思い違いしそうでんな、ストイックさの深さが違うで~。
そんな屈強な体のラベルが描かれたワイン。

ブラン・ベック、アルザスのベストハイムの屈強なワインか。
およそアルザスらしからぬラベル、フランスのシンボル雄鶏の姿をしたコケコッコー・マンでしょうか、強そうです。
タトゥーをほどこしたマッスルな腕を組み、勇ましい感じが出まくりです。

でも、中身のワインはしなやかなワイン。
リースリング60%、ピノグリ20%、ピノ・ブラン20%です。
非常に滑らかさが感じられ、柔らかな酸がしっとりとした果実味を作っています。
角の取れた味わいが口に中に広がりスルリと流れていく。
奴に枝豆、和食にいいんでない?

暑さの質も変わり始め、体を鍛えるには持ってこいの季節も近い。
でも、暑いです。
もう少し先送りにして飲んでよう。
¥2,145(税込価格)                   2022/8/23


レ・ヴォレ シュナン・ブラン

       レ・ヴォレ シュナン・ブラン / ブティノ

フランスの白ワインでございます。

え~、連休をいただきましてブログもサボりがちです。
皆さんはお盆休みいかがお過ごしでしたか?
もちろん休み無くお仕事の方もたくさんいらっしゃったことでしょう。
特に医療関係の方々は一層の激務に明け暮れているところでもあります、頭の下がる思いです。

私どもは実は家のリフォームなどしておった訳で、この連休はその際にお世話になった姉の家族をお誘いして我が家で感謝の「飯でも一緒に」といった過ごしかたでした。
酒を飲みつつ飯を食いつつ話す会話は転職、患っている体の話、家の屋根の修繕などの色々とあるんだね~な内容です。

翌日はやっぱりお世話になってるカミさんのお母さんを呼んで昼食をともにしました。
年齢を重ね「ここもあそこも、あちこち痛い、頭の方も何だかね~」なんて言いっておられます。
自分の姉妹がいっぺんに施設にお世話になってしまって会うこともままならないと寂しい思いも滑車をかけるようです。
それでも一緒に食べた寿司だパスタだケーキだ菓子だと私らも「もう喰えん」と言った量を普通に食べてました。
人間、食べるということは大事です、この分ならまだまだ元気にしていてくれると安心いたしました。

といった連休でリフレッシュ、また日常が戻ってきました。

連休とくればのワインです。
飲みます、肝臓のお盆休みなぞありません、まして休肝の連休などあり得ません。

フランスのブティノのワイン、シュナン・ブランであります。
ブティノはローヌで看板ワインを造りつつ世界中でワインを造る大きなワイン企業と化しております。

南仏でのチャレンジはシュナンブラン100%のワイン、お~、なかなかの飲み応え。
ロワールあたりのシュナンと違いボリュームある果実味ですね。
パイナップル、桃、ハチミツなんかが頭をよぎるジューシーな味わい。
果実の濃さが伝わるワイン。

おっと、次の 日、月も連休になります、皆様ご来店の際はお気をつけください。
¥1,628(税込価格)                    202/8/19


バルボワレ

     ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ バルボワール 
           / ドメーヌ・ダヴィッド


フランスの白ワインでございます。

先週、私ども小売酒販店には欠かせない酒類管理士講習がありました。
お酒についてのあれやこれやであります。
といってもこんなに美味しいお酒があるよ、これは売れるよとかいったものではなく、販売にあたっての心構え的な物が主であります。
未成年への販売の禁止とか飲酒運転を失くすための声掛け運動、健康への影響などと言ったとこでしょうか。
三年に一度位の講習でありますが、これを受けないと酒類販売ができなくなります。

重要であるのが酒類販売の免許でして、酒税が含まれている以上は税務署からの教育や指導がございます。

今後は段階的に改正が行われ、ビールと発泡酒、新ジャンルの税率が一本化されていきます、ビールへの回帰が見込まれるのか新ジャンルの製造はどうなるのか?

で、酒税とくればのワインです。
当然ワインにも酒税がかかっております。
このところの値上げラッシュ、ワインも同じですがこれは酒税によるものではないです。

フランス、ロワールの白ワイン、ミュスカデでございます。

生産者はワイナリーの4代目、ステファン・ダヴィッドさんがソムリエ出身のセバスチャン・デュヴァレさんとタッグを組んでのワイン造り。
ブドウはムロン・ド・ブルゴーニュ100%。
なんでも地中に埋めたガラスコーティングされたタンクで8ヵ月の熟成だそうです。
地中に埋めたと聞くだけでいいワインになりそう。
アンフォラとかもそうだし、日本でいうと「もろみ黒酢」なんかもやってますね。

スッキリ辛口系のロワールの白として知られています、このワインも然り。
酸の引き締まりがあって漲る力強いミネラルです。
エネルギッシュな果実味とでも言いましょうか、味わいに勢いがある感じ。
ん~、地中パワーか?

税務署関係の講習会ですが。これを受けても脱税のお目こぼしはありません、逆に帳簿しっかりつけないとお叱りを受けるようになります。
¥1,760(税込価格)                        2022/7/22


レ・ロワヨー

         レ・ロワヨー / ラ・ヴィコンテ

フランスの白ワインでございます。

元海上自衛隊員だった男による安倍元総理大臣を銃による発砲にて死に至らしめた蛮行、衝撃的でした。
元総理の国葬が飽きに行われると発表がありました。
テレビをつければ既に自民党内の派閥継承問題に目が向けられていたりして、一人の政治家の死は悲しみだけに囚われている訳にはいかないようです。

森友学園、桜を見る会、安倍のマスクとか色々と国民からの批判もあった元総理ですが、好き嫌い、良し悪しのお考えはあろうが歴史上最長の在任期間に多くの問題に対処しこの日本の舵取りをしてきたことは確かです。

なんだかんだの国会議員はたくさんいて、国会でも居眠りしたり、つまらん事件で失職したりする輩が多い中、家系からみればプリンスではありますがその自身の力もあって国のリーダーを務めて来られました。

過去の携わった方々からの声を聴きますと人柄や国を思う言葉などが偲ばれ後になってその功績が伝わってきましょうか。

後になってとくればのワインです。
最初の印象と違う顔を見せるワインも多いです。

レ・ロワヨーのシャルドネ・ヴィオニエです。
パッと見、なんか気品を与えたいのかね~なルックス。
いやいや普通に爽やかワインでしょ、気張らずに~なんて思ってましたが飲むほどに・・
グラスに注ぎ相対するワインは「ん~、爽やかそう」でしたが飲んだ後には心地良い深みが出ます。
熟成にオークチップを入れていて二つの果実の豊かなブレンドによる桃のようなフルーツ味にトースト香が残り香として包み込んでいます。
ロワヨー、なかなかにやろわよう。

安倍元総理、ご冥福をお祈りいたします。
¥1,188(税込価格)                    2022/7/15


ドメーヌ・ドー シャルドネ

           シャルドネ / ドメーヌ・ドー

フランスの白ワインでございます

先日、30代くらいのカップル、ご夫婦らしきお客様。
入るなりどこか親し気にご来店。
その奥様、「こにちは~、私〇〇さんを迎えに来てた介護ホームの者です」
マスクではっきりと分からないですが「あ~、毎朝店の前通ってた」と返します。
○○さんは元気で明るく会話の楽しいお婆ちゃんでした。
「○○さんどうしてますか?」の問いに
有料施設の方へ入られたようなのでその先は分からないんですよ」の答え。

しばしそのお婆ちゃんの話で盛り上がる。
「いつか一緒に飲み行こうね、お寿司驕るから行こうよ~」なんて約束してたんですが叶わないままです。
どっかの施設で元気にしてるんかな~、いつでも笑ってたな、自分もそうありたいと思います。

自分の親の年代の方々が施設や病院に入られたり、残念ながら亡くなられてしまったりと時の流れを感じます。
長い事商売してると親の年代の方々には色々教えていただいたことも多いです。
で、今周りを見ますと自分の子供の年代といえるお客様が多く見られます。
きっと、「あのワイン屋のおじさんがこんなこと言ってたよ」なんてな話もされてるんではないかな。
地域の昔話がついつい出ますからね。
親から子への様式はいろんな形で作られます。
親から子へとくればのワインです。
親のワイナリーを引き継ぐってのは数多いワイナリー運営。

ご紹介のドメーヌ・ドー、やはり親がミネルヴォワでワイナリーを経営しています、でドーのオーナーとなったオリヴィエさんはミネルヴォワでなくラングドックのリムーで拠を構える。
でも心にあるのは幼い頃家族で暮らしたブルゴーニュの情景。
ならばラングドックでブルゴーニュの味わいをと丹精込めてのワイン造り。

シャルドネ100%、フレンチオークでの熟成6ヵ月。
果実の完熟さで豊潤になりジューシーさが増すテロワールですが醸造のテクニックや作業に手を抜かずエレガントな仕上がりは理想とするエレガントなワインに。
派手な造りではない、瑞々しさを柔らかさで包んだようなしっとりした旨み。
味わいがクリーミーに舌に残り、余韻は染み入るようです。

○○さん、EXILEのタカヒロさんがお気に入りって言ってたな~。
美男子好きなお茶目なお婆ちゃん、また会いたいな。
¥2,090(税込価格)                       2021/10/27


マコン・フュイッセ ドメーヌ・ジロー


       マコン・フュイッセ / ドメーヌ・ジルー

フランスの白ワインでございます。

6月28日は「貿易記念日」でございました。
貿易って書くと縁の遠い気がしますが、あらゆるものが海外との貿易によって生活の中にあふれています。
仕事に関しましてもワインを扱ってますからね、殆ど全部と言っていいくらい貿易によって店まで運ばれてきます。

そんな輸入されてくるワインをご紹介してくれるのがワイン・インポーターさんであります。
昨日、とあるインポーターさんの担当が変わりますと新旧のお二人で来訪くださました。
歴代女性の担当さんであり、今回も若き女性達の引継ぎになります。

ワインを始めた頃は私の方が若く、インポーターの方々はワインに詳しいわけで、敷居の高さもあり取引願いや発注電話など躊躇することもございました。
時は過ぎ、爺一直線の私ですから先方の営業さんは殆どが息子、娘世代です。

昨日の新しい担当さんも娘世代、こちらが育てるなんてのおこがましい、実情は介護さながらに迷惑をかけることの連続になることでしょう。
「あれだよ、あれ」とか「そんなワイン頼んだっけ?」、カベルネソーヴィニヨンを「食べるね素麺にうどん」とかしまいにゃ面と向かって「どちらさん?」なんてことも・・
それじゃいかんね、がんばりますわ~。

ワイン・インポーターとくればのワインです。
いろんな輸入があります、バックヴィンテージの輸入もあります。

フランスのマコンより、シャルドネです。
バックヴィンテージ2006年であります。
マコンの白、熟成したものってどんなかね?

色も濃くなり、時のロマンは深い輝きを持つ。
フレッシュであったろう果実味はアプリコットやリンゴのようで成熟のフルーティさですかね。
爽やか~スコ~ンと言うのではありません、熟成が創り出す深みとコナレ、キラキラ八方美人ではありません。
人生と一緒なんて書きたいが自らの足跡は「老いぼれ、ポンコツ」じゃねえか~。

まあ、こいうったものも味わえるっていうんがワインの嬉しいところ。
表情いろいろ、ワインは楽しい。
こう言ったワインに興味ある方は多かろう、高いと困るがどうです? 手頃ですぜ。

新人担当さん、ワインは楽しいぞ~、頑張ろう!
¥2,970(税込価格)               2021/6/30
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ラ・カドールシャルドネ

  ブルゴーニュ ブラン ラ・カドール シャルドネ / ロシュバン

フランスの白ワインでございます。

11日の日曜は親族の七七日法要がございました。
七七日は四十九日、亡くなられてから7週目に行う法要で多くが今の日に合わせて納骨になるようです。
お寺の御坊様も法要が終わり有難いお話をするとお経をあげお骨をお墓に収めることで娑婆の世界から浄土へと行かれ仏様になるってなことをお話しくださる。

で、その法要を行うお寺が深大寺でございました。
お蕎麦とゲゲゲの鬼太郎、そして国宝にて観光も盛んなお寺でございます。
法要前の待合中、「狸がいる」の声に皆さん窓へ向かいます。
いや~可愛い狸が2匹、餌をもらいにかウロウロしてます。
深大寺はお山を抱えているので狸のねぐらがあるんでしょう、しばし窓越しに彼らを鑑賞。
山には大木やたくさんの木々、花木があります、ナチュラルに彩られた地質は狸にとっては天国ですね。

木々、ナチュラルとくればのワインです。
ナチュラルにオーガニックワインも人気です。

ブルゴーニュの白ワイン、ラ・カドールはまた一味違うナチュラル。
ご覧ください、ラベルですが紙ではないようです。
1本1本違います。
現代の名工がカンナで削った薄い木の皮のようなラベル。
なかなか凝ってますね、剥がそうとするとベリべりとはいきません。木の皮に沿って剥がれ落ちるってな感じ。

中身はシャルドネ100%、樽を効かせたリッチタイプのコクがある味わい。
もともと造り手のロシュバンはマコンで造る価格抑え目の美味しいわいんをリリースしています。
で、このラ・カドールはクオリティに磨きをかけ、ボリュームとオークの香りでくゆりとさせるタイプに仕上げています。

馴染むな~と思ったら♪しょ、しょ、証城寺~なんて歌ありましたね。
お寺と狸は最強タッグですね。
¥2,585(税込価格)                2021/4/12


キャッチ&リリース

      キャッチ&リリース / ドメーヌ・オーリオル

フランスの白ワインでございます。

アッ!ちゅう間に3月です、この3月って響きは春の近さも感じますね。
そんな季節に近親にてご不幸があり、臨時休業したりしました。
知らずにご来店のお客様にはご迷惑をお掛けしました。

コロナ禍の葬儀ですから親族のみという形、あちこちで同じような事をお聞きしてます。
まあ、日本の形式ですとお通夜、告別式とあり、ご参集いただき清めの席が設けられるってのが多いんではないかと思いますが、コロナ感染対策の中では全く違います。

会食がなんといってもバッテンです、仕出しの食事なんかの業者さんにも相当の影響ですよね。
既に地元の業者さんはお辞めになった所もあるようで、コロナによって葬儀自体も変化していくんだろうなと予感させます。

仕出し、会食には商材の提供にも関わる業者だって同じことですね、特に生ものはダメですよね、寿司などの生魚類は難しい。

ん~、生魚とくればのワインです。
ご覧ください、魚です。
サケ、パイク(カワカマス)、パーチ(スズキの一種)が描かれています。
生産者とスウェーデンの大きな釣具店とのコラボで産まれたワイン。

キャッチ&リリース、釣り人なら皆知ってる言葉。
逃がした魚はデカい・・違いますよ~ん。
釣った魚には餌をやらない・・違いますがな。

ラングドックのドメーヌ・オーリオルがソーヴィニヨン・ブランで仕込むワイン。
産地の土壌はロワールなどのソーヴィニヨン・ブランの銘醸地と肩を並べる地質だそうです。

ワインを造るのはクロード・ヴィアラール女史、ブドウ畑とワインが大好きな方、ビオロジックでの栽培を行っています。

ラべルの魚三種は「どんな魚料理にも合う」を表現してるそうです。
香り味わいともにピュアですね~魚住む清き水が如し。
爽やかさに魚も寄ってくる、あまりの旨さに魚も住み着くってもんです。
ありゃ、これじゃ魚料理に合うじゃなく、魚の生態系に合うじゃねえすか。
ミネラル、酸といい感じに染み込んできます。

魚はキャッチ&リリース、お金はリリースしたくない!でもお支払いを~。
¥1,480(本体価格)                        2021/3/4


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