Quick Homepage Maker is easy, simple, pretty Website Building System

白ワイン チリ

白ワイン チリ

ルート・1 シャルドネ

   ルート・1 シャルドネ / ヴィーニャ・ヴェンティスケーロ

チリの白ワインでございます。

1週間以上たちますか、6日にロックバンド、ヴァン・ヘイレンのギタリスト、エドワード・ヴァン・ヘイレンさんが亡くなられました。
私が高校の頃ですね、鮮烈なデビューを飾り今までロック界をリードしてきたヴァン・ヘイレン。

プロミュージシャンって当然その手のプロでして唯一無二の個性で音楽を作り上げていく方々ですね。
その中でもまさに唯一無二の存在であろうエディさん、ギタリストという枠だけでなく音楽界にとって偉大な存在でした。
アマチュア、プロに関わらず落胆している方々はどれ程か。

最大のヒット曲「ジャンプ」においてキーボード・プレイヤーとしても一級品というミュージシャン・スタイルを確立しました。
そして何といってもしかめっ面の多いハードロック界においていつでもスマイルを欠かさずにプレーする姿はある意味「革命」でもありました。

多くのミュージシャンんが哀悼の言葉を送っています、素晴らしい音楽を聞かせてくれたエディさんに私も同じ気持ちであります。

残してきたギタープレイや楽曲を今再び聞き返して改めてその凄さに感嘆しメロディを口ずさみます。
そんな夜には相方のお酒が必要です、ワインの出番です。

オンリー・1なエディさん、ご紹介のワインはルート・1。
随分前からあるワイン・シリーズではありますが、リリース当初から不思議だったのがシャルドネが無かった。
ではありますが、いつの間にかリリースされていましたシャルドネの入荷です。
ハイクオリティのコスパで知られるルート・1ですので飲む前から安心感があります。

果実味豊潤、トロピカルに奥深い。
フルーティに香り、バニラの柔らかトーンもちらりと漂う。
チリならではのシャルドネの味わいをお手軽な価格で楽しめる王道のワイン、日本独占販売で登場です。
ご冥福をお祈りするとともに言葉が出ます、エディ最高!
¥1,180(本体価格)                2020/10/15


コノスル ゲヴュルツトラミネール レゼルヴァ

   ゲヴュルツトラミネール レゼルヴァ エスペシャル / コノスル

チリの白ワインでございます。

イヴというアーチストをご存知ですか?
少し前まで私は知らんかったですねえ。
私が子供だった頃と同じですが息子もいつの間にか成長してまして、音楽を好みで聴いています。
息子のスマホなんかから流れ出る楽曲こそがイヴさんでして、その流れで聴いてしまいます。

先日、イヴの曲が流れる中、息子がテレビを観てました。
私思わず「お~、それってどろろじゃね?」と尋ねると、
「お父さん知ってるの? イヴの曲が使われてるんだよ」なる言葉が。
いやあ、懐かしい。
当然のリメイクではあるものの、どろろが観れるとは。
今見ると、こういう内容だったのかと改めて理解できます。
子供の頃は怖かったという印象ですが、なかなか思慮深いストーリーなんですね、見入ってしまいました。

見入ってしまいましたといえばのワインです。
深めのエメラルドグリーンが目に飛び込みます、見入ってしまいますねえ。

自転車ラベルでご存知のコノスルさんのレゼルヴァ・エスペシャルです。
まったく雰囲気が変わります。
ブドウはゲヴュルツトラミネールです。
華やかにエキゾチックに香るワイン。
コノスルさんもその特性をきっちりと表現してます。
ライチ、マスカットなどが艶やかに香り、グレープフルーツのようなしっかりとした柑橘系の味わい。
やや甘味の多いタイプのゲヴュルツですが、果実味はドライで切れます。
単体で飲んでいても楽しい白ワイン、これからの白ワイン需要に幅ができますよ~。
どろろとしないスッキリなワイン。
\1,280(本体価格)


エスピノ シャルドネ

   エスピノ ピノ・ノワール / ウィリアム・フェーヴル チリ

チリの白ワインでございます。

先日、テレビ番組「マツコの知らない世界」でワイン特集が組まれてました。
日本のワインを取り上げていたんですが、出演されていたお方が「神の雫 」の作者であられます亜樹直さんの御姉弟のお二人でした。

ワイン好きな方なら耳にしたことがあろうワインのコミック「神の雫」、登場するワインが必ず注目されます。
特に手頃に買える価格帯ですと、あっという間に売り切れ続出ということに。

そなワインのコミックに出てくるコメントも必ず口にしているといった言葉が並びます。
中には「こんな凄いワインもガッツリやっちゃってるの?」な物も。

番組に出演された時の映像でも超豪華な試飲ルームや開けちゃうワインの凄い事ってのが映しだされてましたね。

で、マツコさんと色々やってましたが、なんだってワイン飲んでの収録です、お二人ともけっこうなハイテンションになってたようでよく喋ってましたね~。
ワインが大好きってところが全面に出て見てるこちらが嬉しくなってきました。

ワインって美味しいもんね~、ではワインです。

チリの白ワインです。

フランス、シャブリの重鎮的存在のウィリアム・フェーヴルがチリで展開するワイナリー。
シャブリとくればシャルドネですよね。
で、ご紹介のチリワインもシャルドネ100%のワイン。

マイポ・ヴァレーの中でもシャルドネに適した畑で収穫されたものを使います。
ブドウを房ごと搾り丁寧な行程にて造られます。
一部を2~4年使用したフレンチオークの樽で熟成。

強すぎない樽のニュアンスはミネラリーでシャープなワインにやわらかさとエレガンスを添えます。
柑橘系のスッキリさに奥行き感がプラスされ上質なシャルドネ。

この手のワインにおいての実力者が存分に力を発揮して飲ませてくれる美味しい白ワイン。
これフランスだったらけっこうな価格になりますよね~。
でも我らの味方、チリ価格 ぜひ!
¥1,480(本体価格)


カントル  シャルドネ

  カントル シャルドネ レゼルバ / ルイス・フェリペ・エドワーズ

チリの白ワインでございます。

1月21日の日曜日は先代社長の七回忌法要がございました。
施主であります私は実のところひと月ほど前から何気に準備で落ち着かない感じでありました。
遡れば一年前からお寺の法要の予約もしてたりしての当日が来たわけです。

三回忌が終わり少しはゆっくりとしていられましたが時間はちゃんと時を刻み丸6年がたっての七回忌であります。
親族も近隣の方が多く、年齢などを考慮すると微妙な距離のあるお寺、お墓、会食の場を考えると「ん~、面倒くせ~マイクロバス貸し切りだ」になります。

いろいろと準備、手配をするもやはり当日はバタバタとしてアクシデントがつきものに。

手違いでバスは時間通りに来ないし、バス利用の方が勝手に車で先に行っちゃたり、その他いろいろとありました。
それでもなんとか法要を済ませられました。
呼ばれる方としての回数も結構ありますが、呼ぶ方になるとそうあることでも無いので気の回しで疲れます。

そんな疲れた晩の安らぎのお供はチリワイン。

カントルのシャルドネであります。
インポーターさんの決算特価で仕入れていたワイン。

ルイス・フェリペ・エドワーズさんは旨安ワインで知られる造り手。
シャルドネを使いゆるりとしたワインです。
落ち着きのある樽のタッチはフレンチ・オークでしょうか、エレガントに柔らかく果実味を包んでいます。

チリといってもジュジュジュジュ~シ~すぎずちょっとした品を持ってるかな。
気疲れの解放はこのワインのように緩くゆったり感が包みます。
せっかくの美味しいワイン、決算特価なんだから島田屋でもお安くご提供。
¥980(本体価格)


powered by Quick Homepage Maker 5.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional